株式会社光陽社は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

SDGs宣言

光陽社は、常に生産工程を見直すことで環境への負荷を低減させるとともに、健康経営を軸とした従業員とその家族の幸せづくり、福祉施設と連携した地域社会への貢献など、これまでも様々な活動に取り組んでまいりましたが、SDGs(持続可能な開発目標)に賛同し、経済、環境、社会のあらゆるニーズにおいて、持続可能な社会の実現と経済的価値の創造に向けて積極的に取り組んでまいります。

2021年10月1日
代表取締役
SDGs推進本部 本部長
犬養 岬太

SDGs推進委員会組織図

クリックすると、拡大します。

SDGsへの取り組み

各項目をクリックすると、それぞれの詳細が表示されます。

目標1.貧困をなくそう
社会貢献
  • フードセーフティネットを目的として、生活貧困者などに食料を支援するNPO法人に防災備蓄品を寄贈。
国際協力
  • 従業員の健康づくりを目的に取り組んでいる25万歩チャレンジにおいて、達成者に支給しているインセンティブの一部を、貧困と飢餓に苦しむ世界の子供たちを救う支援活動に寄付している。
目標2.飢餓をゼロに
社会貢献
  • フードセーフティネットを目的として、生活貧困者などに食料を支援するNPO法人に防災備蓄品を寄贈。
国際協力
  • 従業員の健康づくりを目的に取り組んでいる25万歩チャレンジにおいて、達成者に支給しているインセンティブの一部を、貧困と飢餓に苦しむ世界の子供たちを救う支援活動に寄付している。
目標3.すべての人に健康と福祉を
化学物質
  • 材料や生産工程の改善によるVOC発生の抑制。(ノンVOCインキの使用、湿し水のIPAレス化、ローラ洗浄の自動化、刷版工程の完全無処理化など)
  • 化学物質は安全性の情報伝達のためSDSにて管理。
  • 化学物質の種類と使用量、保管場所を明確化し表示と記録で管理。
騒音・振動・悪臭定期的な安全パトロールにて、室内、敷地境界線における騒音・振動の測定および臭気の確認を実施。
従業員の健康
  • 労働時間や有休取得などに対する法令を遵守した管理。
  • 年1回の定期健康診断および特定業務従事者健康診断の実施。
  • 2時間単位の有休取得や残業削減報奨金制度を導入し、ワークライフバランスの充実を図っている。
  • 従業員家族の健康を守るため、被扶養者の特定健康診断費用を全額会社負担。
  • 血圧計や体組成計などの健康測定機器を設置し、各自が手軽に健康管理ができる環境を構築。
  • 歩数を増やし健康を促進することを目的に、ゲーム感覚で参加できる25万歩チャレンジを実施中。達成者には毎月会社よりクオカードを進呈。
  • 社内設置の自動販売機内の商品の無糖化推進と、角砂糖換算したカロリー表示によるカロリー摂取量のコントロール。
  • 喫煙者を対象とした禁煙サポートを実施。禁煙治療費用は全額会社負担。
  • 毎年9月にメンタルヘルスチェックを実施。結果に基づきグループミーティングを行い問題点を抽出し改善。
  • 経済産業省の「健康経営優良法人2021ブライト500認定」および全国健康保険協会の健康優良企業「金の認定」を取得し、従業員の健康づくりを推進。
  • スポーツ庁の認定制度である「スポーツエールカンパニー」を取得し、クラブ活動補助制度や25万歩チャレンジ活動により従業員の健康促進を目的としたスポーツ実施を支援。
  • VOC警報機を取り付け、印刷現場でのVOCによる従業員の健康障害リスクの軽減を図っている。
  • リスクアセスメントシートにて化学物質使用におけるリスクを定期的にチェックし、健康被害の発生防止を図っている。
  • 作業の自動化を図ることで肉体的負担を軽減させ、老若男女問わず誰もが働ける職場環境を構築している。
  • 秩父古生層と関東ローム層からなる堅固な地質に建つ工場にて、地震等の災害時における従業員の安全を確保。
製品・サービス
  • 自社独自開発、環境配慮型高品位印刷ソリューション「The Favorite2」による品質と環境対応の両立。
  • UD認定取得者によるユニバーサルデザインの提供。
  • 抗菌ニス印刷により暮らしに安心と安全を提供。
目標4.質の高い教育をみんなに
従業員教育
  • 研修の受講や資格取得支援など、従業員の能力を向上させるための人的投資を行っている。
  • いつでもどこでも勉強できるe-ラーニング環境の提供。
  • 係長以上の管理職者に対するラインケア教育の実施。
  • 会社が取得している認定についての定期的な教育。(Pマーク、GP認定、FSC認証)
地域貢献
  • 地域の高等特別支援学校の生徒に対し研修の場として職場体験を実施。
  • 地域の幼稚園や保育園に大判のお絵描き用紙を寄贈。
目標5.ジェンダー平等を実現しよう
人事
  • 人事考課において法令に定める権利の行使を理由とした実質的な報復措置及び性別障害、疾病、国籍、学歴、宗教、支持政党などを理由とした差別を行っていない。
人権侵害
  • セクハラやパワハラなど社内の不正行為の早期発見と是正を目的にホットライン制度を構築し、企業としての自浄作用を高めている。
制度
  • 育児休業制度や産休後の復帰支援サポートなど女性が活躍しやすい制度の制定。
目標6.安全な水とトイレを世界中に
水使用量
  • 刷版工程の生産方法を完全無処理化にすることで水の使用量をゼロ化。
  • 湿し水ろ過装置の導入により水の使用量を半減。
排水
  • 水質汚濁防止のため、廃液のでる工程を削減(刷版工程の完全無処理化、ローラ洗浄の自動化)するとともに、廃液置き場には転倒防止措置を行い漏水を防止。
  • 排水経路を把握し、定期的に清掃することで台風等の大雨による浸水と廃液の河川への流出を防止。
目標7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに
再生可能エネルギー
  • 太陽光発電装置を導入し売電せず太陽エネルギーを工場用電力として使用。
  • 工場で使用する電気とガソリンは100%再生可能エネルギーを使用。
効率的運用
  • EMS(エネルギーマネジメントシステム)による使用電力の把握と削減。
  • デマンド監視装置によるピーク電力の抑制。
節電
  • 工場内の壁面を全てベージュ塗装とし室内の照度を向上させることによる節電。
  • タイマーによる自動消点灯および人感センサー採用による節電対策。
省エネ
  • 工場の照明はLEDと省エネルギー型照明(T5管)を採用。
  • コンプレッサーを使用しない一流体加湿器の設置。
  • 空調機電力削減装置(エスコット)による使用電力の削減。
緑化
  • 県条例に則った工場敷地内の緑化。
リサイクル
  • CTP版で使用するアルミニウムの製造から生産までに発生するCO2量を最大63%削減できるクローズドループリサイクルシステムに参加。
  • リサイクル工程を把握するとともに、リサイクル工場を直接確認。
  • 回収後のリサイクル量をマニフェストにより管理、把握している。
  • 生産工程から発生する廃棄物は専用の回収カゴにて分別することを徹底している。
目標8.働きがいも経済成長も
雇用条件
  • 雇用形態にかかわらず、全ての従業員と労働条件を明示した労働契約を書面で交わしている、又は労働条件通知書を交付している。
  • 就業規則などの行動規範を定め、イントラに掲載することで全従業員が常に閲覧可能な状態にしている。
  • 対象となる全ての従業員について労働保険および社会保険に加入している。
  • 地元雇用を促進する取り組みを行っている。
雇用環境
  • 過重労働を防止するための具体的な措置をとっている。
  • 労働災害を防止するための具体的な措置をとっている。
  • 会社全体で従業員の健康促進を図る活動をおこなっている。
  • 研修の受講や資格取得支援など従業員の能力を向上させるための人的投資を行っている。
  • 社内ベンチャー制度やトライアル制度など、社員のチャレンジに応えられる仕組みを整備し働きがいのある職場づくりを目指している。
  • 部門内表彰や期間表彰、年間で最も優秀な成績を収めた社員に贈る最優秀社員賞や社員同士で選ぶ社員間表彰など、様々な制度を運用することで、全ての従業員が誇りをもって活躍できる職場環境を構築している。
  • 従業員同士が感謝の気持ちを伝え合うサンクスカードやクラブ活動補助制度、社員とその家族が利用できる国内外の福利厚生施設など、全ての従業員が心身ともに生き生きと働ける職場環境を構築している。
  • 育児介護休業規定を制定し、育児や介護を必要とする社員も気兼ねなく働けるよう配慮している。
人事
  • 人事考課において法令に定める権利の行使を理由とした実質的な報復措置及び性別障害、疾病、国籍、学歴、宗教、支持政党などを理由とした差別を行っていない。
人権侵害防止
  • セクハラやパワハラなど社内の不正行為の早期発見と是正を目的にホットライン制度を構築し、企業としての自浄作用を高めている。
高齢者・障害者雇用
  • 地域から法定人数以上の障害者雇用を実施している。
  • 地域の障害者支援センターと連携し障害者と共に仕事をする機会をもうけ、障害者の方々の社会参加活動支援を行っている。
  • 障害者の勤務に適した労働環境を整備し障害者を採用している。
  • 地域のシルバー人材センターに定期的に作業の依頼を行っている。
目標9.産業と技術革新の基盤をつくろう
製品・サービス
  • 自社独自開発、環境配慮型高品位印刷ソリューション「The Favorite2」による品質と環境対応の両立。
  • FSC・COC認証を取得し、積極的に活用することでで森林の保護に貢献。
  • Japan Colorマッチング認証を取得し、安定した製品の提供と無駄の削減。
  • 抗菌ニス印刷により暮らしに安心と安全を提供。
連携
  • 飯能市の人と自然を共有させるまちづくりに賛同し「都市回廊空間」の構築に対する寄付を行っている。
目標10.人や国の不平等をなくそう
雇用
  • 雇用形態にかかわらず、全ての従業員と労働条件を明示した労働契約を書面で交わしている又は労働条件通知書を交付している。
  • 障害者の勤務に適した労働環境を整備し障害者を採用している。
  • 外国人・セクシャルマイノリティー・社会的弱者の社会参画を促進するための具体的行動をとっている。
  • 地域から法定人数以上の障害者雇用を実施している。
  • 地域の障害者支援センターと連携し障害者と共に仕事をする機会をもうけ、障害者の方々の社会参加活動支援を行っている。
人事
  • 人事考課において法令に定める権利の行使を理由とした実質的な報復措置及び性別障害、疾病、国籍、学歴、宗教、支持政党などを理由とした差別を行っていない。
目標11.住み続けられるまちづくりを
廃棄物の削減
  • 産業廃棄物の排出量及び最終処分量、処分方法を把握し削減に取組んでいる。
  • 詰め替え用ボトルや通い箱の使用により廃棄物の抑制を行っている。
廃棄物の発生抑制
  • 産業廃棄物が排出されない生産工程への改善に取り組んでいる。
  • 使い過ぎを抑制するために在庫数量の適正化等在庫管理を徹底している。
廃棄物の適正処理
  • 産業廃棄物管理表(マニフェスト)をもとに産廃物の適正な処理を行っている。
  • 廃棄物の最終処分先を定期的に直接確認している。
化学物質
  • 化学物質の使用量の把握と削減に取組んでいる。
  • 化学物質について、その種類、使用量、保管量、使用方法、使用場所、保管場所等を把握し記録、管理している。
  • 化学物質は安全性の情報伝達のためSDSにより管理している。
  • 有機則、PRTR法に該当する化学薬品は使用しないことをルール化している。
生産量
  • 作りすぎによる廃棄を減らすため、小ロット多品種生産を可能とするラインを構築している。
リサイクル
  • CTP版で使用するアルミニウムの製造から生産までに発生するCO2量を最大63%削減できるクローズドループリサイクルシステムに参加。
  • リサイクル工程を把握するとともに、リサイクル工場を直接確認。
  • 回収後のリサイクル量をマニフェストにより管理、把握している。
  • 生産工程から発生する廃棄物は専用の回収カゴにて分別することを徹底している。
大気汚染
  • 法規制対象施設に該当するものはないが、自主的対応にて大気汚染の抑制に努めている。(アイドリングストップ、溶剤容器の蓋閉め励行等)
  • 大気汚染の少ないプロセスや機材を採用している。
悪臭、騒音
  • 定期的な安全パトロールにて、室内、敷地境界線における騒音・振動の測定および臭気の確認を実施。
  • 工場内での防音材の設置や低騒音機器の使用により騒音防止を図っている。
緑化
  • 県条例に則った工場敷地内の緑化。
建築物
  • 秩父古生層と関東ローム層からなる堅固な地質に建つ工場にて災害時での従業員の安全を図っている。
災害
  • 災害に備え安全対策マニュアルを作成するとともに、毎年防災訓練を実施している。
地域貢献
  • 地域の障害者支援センターと連携し障害者と共に仕事をする機会をもうけ、障害者の方々の社会参加活動支援を行っている。
  • 近隣の幼稚園や保育園にお絵描き用紙を寄贈。
  • 飯能市の人と自然を共有させるまちづくりに賛同し「都市回廊空間」の構築に対する寄付を行っている。
目標12.つくる責任つかう責任
廃棄物の削減
  • 産業廃棄物の排出量及び最終処分量、処分方法を把握し削減に取組んでいる。
  • 詰め替え用ボトルや通い箱の使用により廃棄物の抑制を行っている。
廃棄物の発生抑制
  • 産業廃棄物が排出されない生産工程への改善に取り組んでいる。
  • 使い過ぎを抑制するてめに在庫数量の適正化等在庫管理を徹底している。
廃棄物の適正処理
  • 産業廃棄物管理表(マニフェスト)をもとに産廃物の適正な処理を行っている。
  • 廃棄物の最終処分先を定期的に直接確認している。
化学物質
  • 化学物質の使用量の把握と削減に取組んでいる。
  • 化学物質について、その種類、使用量、保管量、使用方法、使用場所、保管場所等を把握し記録、管理している。
  • 化学物質は安全性の情報伝達のためSDSにより管理している。
  • 有機則、PRTR法に該当する化学薬品は使用しないことをルール化している。
生産量
  • 作りすぎによる廃棄を減らすため、小ロット多品種生産を可能とするラインを構築している。
省資源
  • 使用済みの用紙等、裏面が活用できる用紙の再利用。
リサイクル
  • CTP版で使用するアルミニウムの製造から生産までに発生するCO2量を最大63%削減できるクローズドループリサイクルシステムに参加。
  • リサイクル工程を把握するとともに、リサイクル工場を直接確認。
  • 回収後のリサイクル量をマニフェストにより管理、把握している。
  • 生産工程から発生する廃棄物は専用の回収カゴにて分別することを徹底している。
製品・サービス
  • 自社独自開発、環境配慮型高品位印刷ソリューション「The Favorite2」による品質と環境対応の両立。
  • FSC・COC認証を取得し、積極的に活用することでで森林の保護に貢献。
  • Japan Colorマッチング認証を取得し、安定した製品の提供と無駄の削減。
  • 抗菌ニス印刷により暮らしに安心と安全を提供。
地域貢献
  • 地域の障害者支援センターと連携し障害者と共に仕事をする機会をもうけ、障害者の方々の社会参加活動支援を行っている。
  • 近隣の幼稚園や保育園にお絵描き用紙を寄贈。
目標13.気候変動に具体的な対策を
再生可能エネルギー
  • 太陽光発電装置を導入し太陽エネルギーを電気として使用。
  • 工場で使用する電気とガソリンは100%再生可能エネルギーを使用。
フロン
  • 空調設備等フロンを使用している機器について、3年毎の法令点検と毎月の自主点検を実施。
温室効果ガス
  • 太陽光発電装置を導入し売電せず太陽エネルギーを工場用電力として使用。
排気ガス
  • 社用車は低排出ガス認定車を使用している。
  • アイドリングストップの表示を掲げ排気ガスの抑制を促している。
カーボンオフセット
  • カーボンオフセット事業に参加している。
  • 工場で使用する電気とガソリンはJクレジットにて再生可能エネルギーに転換。
目標14.海の豊かさを守ろう
排水
  • 産廃物に含まれた廃液が河川等に流れ込まないようポリタンクで回収し、産廃業者にて処理を行っている。また処理内容についてはマニフェストにて確認している。
環境配慮
  • グリーンプリンティング工場認定を取得し、地球環境保全と環境負荷の低減に努めている。
目標15.陸の豊かさも守ろう
資源利用
  • 間伐材、未利用資源等を利用した製品を積極的に購入、使用している。
  • FSC・COC認証を取得し、積極的に活用することで森林の保護に貢献。
環境配慮
  • 森と空気と水を守ることを目的としたカーボンオフセット事業に参加。
  • グリーンプリンティング工場認定を取得し、地球環境保全と環境負荷の低減に努めている。
目標16.平和と公正をすべての人に
防犯
  • 防犯カメラを設置するとともに警備会社と契約し、従業員に対する安全対策に努めている。
  • セクハラやパワハラなど社内の不正行為の早期発見と是正を目的にホットライン制度を構築し、企業としての自浄作用を高めている。
目標17.パートナーシップで目標を達成しよう
国際協力
  • 定期的に外国人研修生を受け入れ、ともに働くことで国際交流を深めている。
  • バイリンガルの社員を採用するとともに、両国の言語で記載したポスターやマニュアルを準備することでコミュニケーションの強化を図り、ともに目標達成にむけて邁進している。
  • 開発途上国のCO2削減プロジェクトを支援するクレジットによるカーボンオフセット事業に参加し、開発途上国でのCO2削減や雇用創出支援に繋げている。
飯能プリンティングセンターBASE

カーボンゼロプリント
~飯能プリンティングセンターBASEにおけるCO2ゼロ化~

飯能プリンティングセンターBASEでは、かねてより太陽光発電装置を設置するなど、生産活動において発生する温室効果ガスの削減に努めてまいりましたが、2021年9月よりSCOPE1とSCOPE2におけるCO2を、J-クレジットにてオフセットすることで、100%再生可能エネルギーを使用したカーボンゼロ工場として生まれ変わりました。

カーボンオフセット証明書再生可能エネルギー証明書

再エネ100宣言 RE Actionへの参加

当社は2023年4月に全事業所の電力を再生可能エネルギー100%化することを目標とし、再エネ100宣言 RE Actionに参加しています。
再エネ100宣言 RE Actionとは、企業、自治体、教育機関、医療機関等の団体が使用電力を100%再生可能エネルギーに転換する意思と行動を示し、再エネ100%利用を促進する新たな枠組みです。

【 news & topics 】

【 環境への取り組み 】

【 飯能プリンティングセンターBASEにおける取り組み 】

【 認定・認証 】


↑ページの先頭へに戻る
  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube
  • 第19回印刷産業環境優良工場表彰 経済産業省商務情報政策局長賞 受賞
  • プライバシーマーク
  • グリーンプリンティング 本社・東京事業所
  • グリーンプリンティング 飯能工場
  • JAPAN COLOR マッチング認証
  • FSCマーク
  • PLATE TO PLATEマーク
  • グリーン・グラフィック・プロジェクト(GGP)マーク
  • Sports in Life
  • 健康経営優良法人2021ブライト500
  • 健康優良企業 金認定